2011年3月15日火曜日

LEDランタン GENTOS EX-757MS 追加注文

仕事で出張中に東京で地震に遭遇しました。東日本の震災被害、これ以上拡大しないことを切に願います。

今回の震災を受けて、先日停電用に購入したLEDランタンを追加注文しました。実家用と職場用です。アマゾンの在庫を確認して注文したのですが、このような状況なのでしょう、発送が遅れるとの連絡が来ました。



2011年3月11日金曜日

Canon PowerShot G12 購入

先日購入したSNAPRに合わせるべく適当なデジカメを物色していたのだが、Canon の PowerShot G12 が性能の割に手頃な価格に落ちてきたのでアマゾンでポチッとしたしまった。店頭でも手にとって見たが、それなりの塊感のあるごついコンデジである。

とりあえず以下の4点セットで購入。









PowerShot G12本体。









ハクバの液晶保護フィルム。









オプションのフィルターアダプタ FA-DC58B。









ケンコーの58mm保護フィルター。









こちらがG12。それなりに存在感があります。









さらにフィルターアダプタを付けて保護フィルターをはめるとご覧の通り。









にわか一眼レフカメラに早変わり。









ズームによるレンズの伸縮に応じてアダプタも動きます。レンズの鏡胴部分からのホコリの侵入の予防にも有効そうです。

ただしサイズが一回り大きくなり、デジカメの電源を切ってもアダプタ部分が出っ張ったままになるためデジカメポーチには入らなくなってしまいました。あれれ。





2011年3月7日月曜日

ブラックラピッド SNAPR 入手

デジカメWatchで紹介されていた米ブラックピッドのSNAPRをオリエンタルホビーさんから購入してみた。沖縄から宅配便で2日で届きました。

梱包はこんな感じでシンプル。



大きさ比較に、iPhone3GSを置いてます。



両サイドにファスナー付きのポケットがあります。iPhone3GSが少しきつめに収まります。



こちらはデジカメの収納口がある側。コの字型のストライプを引いて、ポケットを開閉します。



付属品一式。



肩掛けベルトつないだコンパクトカメラをシュルシュルとスライドさせて撮影できる仕組みである。手持ちのGR Digital IIで使おうかと思い購入したが、少しバッグが大きい。外付けファインダーを付けるとバッグの内寸がちょっときつめで出し入れが引っかかる。やっぱりぴったりサイズのPowerShtoG12あたりが似合うのかもしれない。ぼちぼち使ってみよう。

2011年2月15日火曜日

LEDランタン GENTOS EX-757MS

昨日のUPSとあわせて停電対策に購入したのが、こちらのLEDランタン GENTOS EX-757MS である。大型の懐中電灯がちょうどなかったのと、子供たちが小さいので、手に持っておかないといけない懐中電灯よりは、置いたままで明かり代わりになるランタンのほうが使いやすいだろうということで。

バッテリーは単3電池が4本必要になる。エネループにも対応しているとのこと。光量も強、弱、SOSモードと切り替えが可能。

パッケージはこんな感じ。後ろはiPadなのでサイズは想像してください。






発光部を上向きにしたところ。このまま手に持てば懐中電灯代わりにもなるくらい明るい。底面のフック掛けを利用して逆さに吊るせば、テント内での照明としても利用可能。






逆に発光部を下側にしたところ。反射板に反射して、いわゆるランタンモードとなり、目にも優しい。若干、足下に陰ができるのは仕方が無いところ。






もともとキャンプ用品なので、いろいろと使えそう。

2011年2月14日月曜日

Macの停電対策にAPC ES BE550G-JPを設置

この週末は、寒気の影響で少し山手の我が家周辺は昼間から雪がちらつき、自宅に引きこもり中だった。夕飯を終えて、テレビを観ていたら突然、真っ暗に。いきなり停電です。確かに、数風前に一瞬照明が瞬いたような気がして気になってはいたのですが。

もちろん、家中の電化製品は電源OFFに。自室の常時電源ONのMacminiや外付けHDDもプチンといってしまった。幸いにして30秒ほどで復電したので、まぁ、雪だしこんなこともあるかと思っていたが、1時間ほどしたら、またもや停電。

こんなんに頻繁にプチン、プチンと逝かれては自宅サーバなんぞやってられん、ということで速攻でアマゾンにUPS(無停電電源装置)を注文。型番はAPC ES BE550G-JP、8,800円ほどで購入。

なぜ、この機種かというとMacとUSBケーブルで接続すると、MacOSでUPS接続が自動認識するという実績があってのこと。

週明けの本日、届いてました。






早速開封。以外と大きいですよ。付属品はUSBケーブルとWin用の専用ソフトなど。






早速、Macmini、外付けHDD、etcの電源を接続します。

USBケーブルでUPSがMacOSに認識されるとコントロール・パネルの「省エネルギー」の設定に、UPSタブが表示される。





また、システム終了オプションで、UPS作動時のシャットダウンタイミングを設定できる。





なお、メニューバーにUPSの稼働状況を表示させることも可能。ただし、バッテリでの駆動時間は「残り時間不明」と表示され、バッテリの残容量のパーセント表示のみ正常な値が表示される。

これで停電も、どんと来い!である。